2018年7月20日発売、サークル「にのこや」制作の「少女回春」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容




同人誌の説明
あらすじ
中年の教師で、長い間、情熱を眠らせていた男。ある日、担当するクラスの詩乃の妖艶な美しさに心を引き寄せられ、抑えきれない欲望に動かされる。詩乃は初めは戸惑いながらも、ふたりの関係は次第に深まり、彼は詩乃の体と心の奥へと引き寄せられていく。やがて彼らの禁断の夜は、お互いの意思と欲望が交差する形で続き、彼の人生は新しい光を見出していく。
続編ありのシリーズ第一作
仕様
本編: 表紙・本文込み28ページ(漫画部分約23ページ)
おまけ本: 表紙・本文込み8p(漫画部分6ページ)
消しは黒線で行っています。
jpg(画像サイズ1290*1821)とPDF(原寸版/軽量版2パターン)を収録。



同人誌の感想
口元
セールだったので購入したけど、口元と表情が素晴らしかった。体型もセクシーで、とても満足。
画が、美しい。
やはり男なら一度は、成人同士の熱い夜を重ねたい。互いの欲望を素直にぶつけ合い、体温が伝わる瞬間を丁寧に描いた。そんな願望をかなえてくれる素晴らしい作品だった。
絵柄が好き
この作者さんの絵柄が好きで購入しました。コンセプトも自分の好みにぴったりで、かなり満足しました。次回作も買います!
ヒロインのもつ雰囲気が
絵柄が美しいのはポイント高い。黒ノリの修正も過剰じゃなくてちょうどいいし、不思議な雰囲気のヒロインがかなり魅力的。
身の破滅も受け入れたくなるw
この手のヒロインは、可愛さと美しさが当然の相場だけど、本作の相手役はさらに妖艶なビジュアルで、これは捗ります(笑)。
ただ、エッチな描写は普通かな。
まあ、買春じゃない回春という話もあるけど、気持ちは十分わかる。でも先生になったんだから、妄想くらいで抑えとこう(笑)
教え子を抱く教師の話
女性の体つきがエロく描かれていてよかった。
エッチな場面は一つ一つが短く、物足りなく感じる人もいるかもしれない。
それでも絵の魅力が抜群だから、星5つです。
JK物です。
10円セールで購入しました。タイトルから想像する援助交際物ではなく、恋愛要素が色濃く出ている作品だなという印象を受けました。
先生と生徒の物語
最初のエピソードは、どうやってセックスする関係に発展したのかが描かれています。本格的なお話は2話以降からなので、絵柄が気に入ったらぜひ続きをチェックしてみてください!
いい話じゃん
どんな展開かとドキドキしながら読んだら、すごく良さそうで安心した。特殊能力みたいなのは出てくるけど、ファンタジー感は薄く、普通の先生と生徒の関係を楽しめる。シチュエーションもいろいろあって、ページ数以上のボリュームを感じられる。
めっちゃいい作品
エロマンガとしてだけじゃなく、物語としても心を揺さぶられる内容が魅力的でした。
絵柄がかわいらしくて、単にエロに特化しているのかなと思ってたけど、人の内面まで丁寧に描写している演出がすごく詩的で美しかったです。
いろいろ推したいポイントがあるけど、書き出したらキリがなくなりそうなのでとりあえず、百聞は一見に如かずだと思うので、ぜひ手に取ってみてほしいです。
セリフ以外の表現ができていれば
女生徒を男性教師が関係を持つ場面が描かれてるんだけど、実はその女生徒は男性教師が好きでそれはいいんだけど、キャラづくりのためか無口で感情をほとんど表現せず、セリフで全部言わせてしまっている点が気になる。同人誌にそこまで求めるのは酷かもしれない。絵柄はいいし、ヒロインが触れたら折れそうな繊細さを表現できている点は評価できる。
う~ん
ヤっちまった後から始まる、美少女と教師の奇妙な関係。全体で26ページ、本編にオマケを含めて36ページ。
前半は、人形のように反応が薄いヒロインと、喋らない教師との行為が延々と続く。
ラスト辺りで互いの気持ちが明らかになるんだけどサンプルを見て期待したのは、こういう話じゃなかったんだよな。
シンプルに鬼畜教師の凌辱モノが見たかったです。
ムチムチな描写が上手い
作者さんの告知で10円キャンペーンを知って、前から気になっていたので購入しました。本作は比較的文学寄りなテイストですが、エロさは変わらず。むしろこんなエロさなのにヒロインの透明感を保ち続けられるのには感服します。
しっとりと惹かれ合う夜
教壇の先生と成人女性の関係を描く官能作品。クラスで目立たない美人と呼ばれる成人女性が、落ち着いた雰囲気の先生に惹かれて距離が近づいていく。情緒と緊張感のバランスが絶妙で、ヒロインの心の揺れが丁寧に描かれている。絵もきれいで、このシリーズならではの独特の雰囲気が大好き。今回は電子書籍で再入荷した。
絵柄はとてもいいですが
絵柄はとてもいいですが、話の薄さを感じるところがあるのが残念。とはいえ、絵はとてもきれいでエロさもかなりあって、全体としていい作品だと思います。