双子の兄妹強●近親相姦つがいじめ

双子の兄妹強●近親相姦つがいじめ コミック

2026年1月20日発売、サークル「泥中のアイス」制作の「双子の兄妹強●近親相姦つがいじめ」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

双子の兄妹強●近親相姦つがいじめ
双子の兄妹強●近親相姦つがいじめ
双子の兄妹強●近親相姦つがいじめ
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双子の兄妹強●近親相姦つがいじめ
双子の兄妹強●近親相姦つがいじめ

同人誌の説明

裕福な家庭で何不自由なく育てられた双子の兄妹。そんな二人の日常は、家政婦・佐倉の訪問によって一瞬でひっくり返る。彼女はカメラを構え、銃口を向けてこう告げる。「このカメラの前で、二人の赤ちゃんを作ってください」

普段から仲が悪く、触れ合うことさえも嫌がる兄妹は、拒絶の感情に身体が震えながらも、迫る状況に飲み込まれていく。

果たして、禁断の扉を開けた先には、予想を超える深い闇が待ち構えている!

※本編は黒海苔修正済み。

※暴力表現が含まれていますが、焦点は「性暴力」や「嫌悪感」です。過激な猟奇表現も含まれていますので、フィクションを心から楽しめる方のみお読みください。

※本作はフィクションであり、登場する行為や状況は法令を無視するものではありません。

同人誌の詳細情報

配信開始日2026/01/20 00:00
作者どろずみ
作品形式コミック
ページ数60ページ
題材オリジナル
ファイル容量559.59MB
利用期限無期限
タグ近親相姦 監禁 退廃・背徳・インモラル バイオレンス 実妹 双子 男性向け 成人向け リョナ 動画配信・撮影 無様

同人誌の感想

  1. 関西風

    脳が理解を拒んだ

    新しいジャンルに挑戦してみたんですが、脳が全然理解を拒んでしまって、まったくついていけませんでした。興味本位で読もうとする方は、心の準備をしてからどうぞ。

  2. 彩場翔人 彩場翔人

    佐倉さんの頑張りたるや!

    豚骨ラーメンを作るための素材調達を素早く行う佐倉さん。その姿勢には思わず感心します。妊娠中の双子の妹の世話も彼女が担い、いざというときにちょうど良いサイズで取り出す。しかし、双子が亡くなってしまった後でも、「豚骨ラーメンが食べたい!」と一言を口にせず、胎児(豚)を使ってラーメンを作るその姿勢。彼女の労力と誠実さには心を打たれました。出汁は豚(双子)からとっているのか、豚(動物)からと考えてしまいますね。
    全体的にとても最高でした。この一言がすべてです。作品を生み出して出会わせてくださり、ありがとうございます!

  3. しんのすけ しんのすけ

    悠くん可愛い

    なんだか悠くんが可愛すぎて、男リョナ好きにはたまらない作品だと思う!

    豚の餌にされるシーンでは、必死に命乞いする姿が印象的で、最初に切断された自分の手足が豚に与えられて、引きちぎられていく様子は本当に衝撃的。骨が噛み砕かれて飲み込まれ、最後には排泄物として散らばるなんて、考えただけで背筋がゾクゾクする。

    そして、二人のスナッフビデオがアングラサイトにアップされて、クラスメイトたちに観てもらえる妄想が止まらない!

    もし天国があったら、家族が再会しても、めちゃくちゃ気まずいだろうな~なんて思っちゃう。

  4. 海風

    救いのない展開が刺さる

    何も分からず救いがない展開が、この作品の魅力をぐっと引き出していた。兄が妹を落ち着かせようと必死になる場面には、二人の絆の強さが伝わってきて胸を打たれた。最後には予想外の展開が待っていて、見終わった後も強い余韻が残る。全体として緊張感と不穏さが続く、刺さる一作だった。

  5. 加藤茂

    脳みそが痺れさせられました。

    まず初めに、私にとっては追加で3万円ほど投げ銭したいと考えるほど、とても最高でした。1000円未満で購入できるなんて信じられません。

    この作品を知ったきっかけは、最近SNSで話題になっていて、ちらりと見えた男女の絶望顔が興味を惹いたからです。販売ページのサンプルを軽く読み、心臓がバクバクしてトキメキが抑えきれず、即購入しました。

    自分語りで申し訳ないのですが、胸の高鳴りが抑えきれず、この作品の購入のために本人確認を全て済ませました。

    特に目を引いたのが、画力の高さや絶望描写、兄弟の近親姦に対するリアルな抵抗感、そして男女ともに愛おしく感じる魅力的な絵柄です。

    一気に急展開で潰された尊厳や、命を削りながら作った結晶の、誰からも食べられなさそうな胎児ラーメン。そこから登場人物のプロフィールとその後を淡々と説明され、尊い命が虫ケラのように潰され、金持ちであろうと、健全な家庭で育った人間であろうと、所詮服を剥けばちっぽけな人間なんだと徹底的に突き落としてきます。
    途中から、心臓のドキドキが強くなり、読むのを中断するくらい苦しくなってしまいました。

    個人的には、プレイのエロさよりも、絶望的な状況で2人が苦しむ描写が一番エッチな漫画のように思います。

    脳みそが痺れ、手先の感覚が薄くなり、まるでサウナに入ったような感覚に陥り、これは書かずにはいられないと思い、拙い文章ではありますが初の感想をさせていただきました。最高の作品をありがとうございます。

  6. しまにゃん しまにゃん

    抜ける

    この作品は、刺さる人にはとことん刺さるタイプ。露骨なエロ描写は控えめだけど、登場人物の感情の揺れや距離感がじわじわ心を掴む。読み応えがあって、余韻が残るのが特徴。官能要素をじっくり味わいたい人には特におすすめ。

  7. 小さな森

    描写の細部と台詞のリアリティが際立つ

    絵柄も内容も自分の好みにぴったり。エロ描写が安易に流される感じではなく、グロテスクで凄まじい暴力性を帯びた描写が強く刺さりました。細かなセリフの中でも、佐倉さんが両親の死に際を描く場面のリアリティが特に印象的です。死の瞬間を捉える間合いの取り方が絶妙で、読み応えがあります。

  8. いくまる

    佐倉さんがかわいい!!

    同作者の「ツンデレ暴力ヒロインを真の暴力でわからせるッ!」がとても好きで、こちらも購入しました。

    今作はリョナ色が控えめなので、無理やりやらされるけど本能に邪魔されて上手くできない兄妹の様子を楽しむというインモラルな雰囲気が強い作品だと感じました。最後のページに兄妹のプロフィールが載っているのが、読後感をくすぐって良かったです。

    殴られている藍ちゃんも可愛くて、とても楽しめる作品です!

  9. みやこ

    全ページ読み終えました

    この作品は本当におすすめ。読み始めたら一気に引き込まれて、最後まで一気読みしちゃった。みんなにもぜひ手に取ってほしい。
    ただ、もう手に入りにくいみたい。読めなかった人はちょっとかわいそうかも
    ありがとうございました️

  10. 田貫

    天才すぎました

    最初はちょっとグロい内容かな?と思ったけど、読んでみたら驚きました。絵がすごく上手で、嘔吐や血の表現も不快に感じず、むしろ芸術的に仕上がっています。ストーリーもただのエロい話ではなく、描かれていない部分まで想像できるくらいの完成度。ぜひ関連作品を作ってほしいと思いました。この作品を形にして公開してくれて、本当に感謝です。

  11. いな いな

    本当に助かります

    佐倉さんの「父も弟もいたことがある」って過去形で言ってるのが、めちゃくちゃいいなと思いました。妹の開腹シーンも見てみたいです

  12. にしやん

    すごく良かった

    全く触れたことのない新しい世界に踏み込んだような体験でした。登場人物の表情から読み取れる感情や、それをあえて崩さないキャラクターの描写が、強く刺さりました。地獄のような仕打ちを受ける中でも、かつての幸せな日々を見せる手法がずるいくらい魅力的で、すっかり引き込まれました。そして最後のページへ向かって描かれたショッキングな展開が、作中で伏線として語られていた要素をきっちり回収しており、一つの物語としてとても美しい締め方をしています。本当に買ってよかったです。

  13. 内山昂輝

    面白い

    俺はこれが大好きだ!絶対に筆を止めないでほしい。リョナ好きなら、ぜひ手に入れよう。

  14. koramame

    お腹痛くなった

    話題になっていたので興味半分で読んだけど、一般的には受け入れにくいタイプの嗜好を持つ人にはかなりきついかも。血が飛ぶようなグロ描写はなくても、登場人物がすごく可哀想で、正直忘れたいくらい。できれば読んだことを忘れたい。絵は可愛いです。普通のイチャラブ作品もあるそうなので、そっちを読んでみたいです。

  15. Kujira

    絵がかわいい

    絵柄が好きです、かわいかった〜!
    ちゃんとめちゃくちゃ興奮しました
    「カット」が切断と場面転換のダブルミーニングになってるんですね!
    グロもマイルドで、すごく読みやすかったです
    こんなマンガ、今まで見たことないです!
    これからも応援してます

  16. リョウジ

    ありがとうございます

    本当に良い作品でした、ありがとうございます!
    四肢切断モノが好きなので、プレビューで見かけてすぐにポチりました。
    佐倉さんのセリフが辛辣でちょっと面白かったです。
    絵が上手で、細部まで丁寧に描かれているのも良かったですね。
    どちらかというと精神リョナ寄りな印象で、物理的な猟奇描写は少し物足りなかったかな。

  17. めーやん

    好き

    面白かったです!可愛い顔の双子がずっと悲惨な状況にあって、お互いに嫌悪感を抱き合っているのが印象的でした。家政婦さんもその双子に興味を持たず、むしろ「キモい」と思っているところが好きです。もう少し両親のことや、これからの展開を見てみたいですね!

  18. 千葉恵里

    啜る〜〜〜〜!!!

    ドロドロとした濃厚スープの中には、近親相姦で生まれた赤ちゃんが入っていて、さすがのススruも厨房に飛び込んでしまった〜

  19. DAI

    悠くんが可愛い

    胸糞とリョナの描写は苦手だけど、悠くんが可愛いから何度も読み返しちゃう。読むたび胸がざわついて気持ち悪くなるけど、それでもやめられない感じ。双子のビジュアルはサンプル通りにいいんだけど、特に悠くんの存在感が際立つ。外見はもちろん、言動の癖が刺さるんだよね。

    顔はかわいくて体つきも引き締まってるし、性格はちょっとツンとしてるんだけど、落ち着いた無気力系っぽいのかな?と思ってた。でも美味しそうなご飯を前にして頬を赤らめ、キラッとした目で見つめる場面は特に可愛い。脅される場面も抵抗することなく怯える感じで本当に可愛い。だからこそ展開が辛すぎる。せめて2人とも性格が悪いくらいの展開なら耐えられたのに、何も罪のない双子が親の事情でこんな目に遭うなんて。

    だるまになって、少なくとも1ヶ月近くは2人縛られて過酷な状況に置かれていたと思うと胸が痛い。とはいえ、だるまになった後の悠くんが少し髪が伸びた姿も可愛いなと思ってしまう。

    他の人が言ってた、だるまになった悠くんのお世話をしたいって気持ちには完全に同意。あのまま豚の餌になるみたいな展開にはならないでほしかった。生存パターンみたいなのを見てみたかった気持ちはあるけど、そういう作品じゃないのは分かってる。せめて天国では幸せに暮らせてますように

  20. 池田祐太

    エロとグロを同時に楽しみたい方におすすめ

    リョナが恋しかったときに、バズっていたこの作品に出会いました。
    キャラデザインがまず素晴らしくて、絵柄は親しみやすいかわいらしいタッチでとても良いです。
    恨みを買うような両親のもとで生まれた不幸なキャラクターに同情しつつも、それが作品の魅力を引き立てています。
    最高傑作だと思いますが、わがままを言うなら、悠君と藍ちゃんの最期ももう少し描写してほしかったです。

  21. あいき あいき

    メロかった

    リョナ・倫欠ものが好きなので購入してみました。

    家政婦の佐倉さんがメロすぎる
    私も佐倉さんに翻弄されたい

    ただし、近親者を題材にした描写があるので、そういうのが苦手な人には合わないかも

  22. 孔明 孔明

    しんどきつい

    欠損メイドからやってきました。読み終わったあとの胸焼けや気持ち悪さがすごいです。
    でも、何故か惹かれてリピってしまう。リョナ耐性あると思ってたけど、かなりキツイ。絵柄やシーンはほんとに好きです。これからも作品を応援してます!

  23. 浩史 浩史

    新たな癖に目覚めた

    初めて触れるジャンルの作品だったけど、いろんな感情が揺さぶられて、一つの物語を見たみたいな気分になった。私にとって、かけがえのない作品の一つになったよ。

  24. 松尾智之

    つかみがいい

    お兄さんに暴言を吐かれて「パパに言うからね!」と返すかわいらしい妹さん。妹さんよりは自立してるけど、やっぱり年相応に保護者に頼るお兄さん。この二人、手始めに両親の映像を見せて心を折る展開が素晴らしい。
    「自分たちを救ってくれる人たちはもういない」と絶望する兄妹の心中を想像すると興奮してしまう。かなり序盤だけど、このシーンは個人的に一番グッときたかも。
    彼らは仲良しではないかもしれないけど、子どもらしい小さな諍いは絶えずあったでしょう。しかし極限の恐怖で保身が最優先になり、互いを思いやる余裕がなくなっているのが物悲しい。でも傍から見るとちょっと滑稽にも見える。これがデスゲームを主催する人の気持ちなのかも。
    あと、佐倉さんのキャラが最高!美しくて謎めいているし、人間を家畜に落とす手腕は本当に圧巻。この人、どんな人生を送ってきたのかな?って考えずにはいられない魅力がある。ナースの衣装、自分で用意したのかな?
    「カット」を宣告された時の二人のリアクションや、無駄な交渉や抵抗の様子、カット中や豚に囲まれているお兄ちゃんの描写も見たかったけど、それでも充分満足です。ありがとうございました。

  25. うび

    本編の黒海苔修正、まさかの伏線回収

    近親相姦に対する嫌悪感がじわじわと心に残る、メンタルやフィジカルのリョナ要素が満載でした。
    どこから暴力が飛んでくるかわからない理不尽な恐怖、思春期特有の異性の兄妹間での衝突が描かれつつ、最初と最後の光景から感じられる元々の兄妹仲の良さがこの悪趣味さを引き立てています。
    近親相姦に関わるキャラクターたちが、あくまで業務として取り組んでおり、嫌悪感を抱きながら「キモかった!」と言い切る姿からは、彼らの苦悩が伝わってきます。
    ラストシーンでは、豚の餌にされるか、自ら豚になるかという選択が遅いか早いかの違いだけで、豚になった以上は豚骨ラーメンは食べられないよなという不思議な納得感がありました。そして、「黒海苔修正」という言葉がどうしてそんな伏線になるのか、感情が入り混じる展開でした。

  26. けいやん

    ふたりとも死にます

    はっきり書いたほうが読者も幸せだと思うので
    というか、二人の死は最初から決まっていて、その前におもちゃにしろってクライアントから言われたんだろうね

    両親が悪いことをしていたせいで復讐なのか、子どもまで巻き込まれた感じだけど、無関係の子どもまでめちゃくちゃにして殺し、それを撮影してるあたり見せしめの意味合いが強い。犯罪組織の匂いもするよねお金持ちなのも理由のひとつか。

    今から豚の餌にされる兄が連れて行かれるとき、死しか待ってないと悟った妹が目を閉じ、幸せだったころの兄との過去を思い出す。その後の赤ちゃんラーメンの場面を見ても分かるように、妹もこの直後に麻酔なしで切開されてショック死してしまうんじゃないかな。

    二人は両親と同じようにすぐ死を選んだほうがよかったのかも。救いが一切ない話だった。)

  27. もっち もっち

    人生初リョナ

    映画の鬱やグロは大好きな私ですが、漫画の鬱リョナやグロは苦手でした。たまたまTwitterで目にしたこの作品、普段なら絶対手を出さないストーリーにもかかわらず、絵のタッチとラーメンに惹かれて買ってしまいました!
    読んでみたら、大満足でした。鬱展開がしっかりしていて流血や内臓は出てこないので、グロリョナ初心者にもぴったりなスタート漫画だと思います。それにしても、読後はギリギリの気分になりました! ありがとう!

  28. YMD YMD

    怖かった

    Xから興味本位で購読しましたが、こんな漫画は初めてです世の中には恐ろしいことを考える人がいて、こんな作品を生み出すなんて、一体どんな人間性を持っているんでしょうね。でも、読んでみてよかったです!自分の中の新しい扉が開いた気がします(^^)

  29. 中島純

    もう少し見たかった

    シチュエーションが直球どストレートだったので、購入しました。

    綺麗めでちょっと露悪的なエロが摂取したい時にはおすすめです。

    個人的には全体的に見やすくて、すっきり読めたのですが、ダルマ同士でのセックスシーンがもっと見れたら良かったなぁと思います。
    あと、『ラーメン』を作るシーンなんかも見れたら嬉しかったです。

  30. 読書の虫 読書の虫

    人権破壊好きな方オススメ

    FANZAで初めて購入した作品です。
    リョナ系や近親相姦が好きな方に刺さります。
    四肢損壊も大変良かったです。
    バットエンドなところも最高でした。
    あの謎のお姉さんも、ちゃんと酷い人間なのが作品をより引き立てていますね。
    グロ耐性が少しある方でも、ちょっとキツイかもしれません。

  31. ろく ろく

    最悪の気分になれました

    私は後味が悪い話を期待して読んでみたんだけど、ほんとに気分が悪くなっちゃうタイプです。この可愛い絵柄からは想像できないくらい悪趣味で、求めていた感情をしっかり引き起こしてくれました。

    まず、登場人物が全員可愛らしく描かれていて、汚い描写がはっきり描かれていないから、ビジュアル的にも読みやすかったです。序盤では兄妹が仲悪くて、それがまた可愛いレベルで描かれちゃって、こんな子たちがそんな目に合うなんて本当に胸糞悪くなりました。悠くんも藍ちゃんも同じように酷い目に合っちゃって、本当にかわいそうでした。

    2人が近親相姦を心から嫌がっている描写がリアルで、快楽に逃げられないところが救いもなくて最高でした。佐倉さんが(両親には)ばれないと言ったのも、後から振り返ると色々考えさせられましたし、父や弟が「いた」と過去形になっていることから、この兄妹も何かあったのかなといろいろ想像しました。こういう血なまぐさい背景を感じさせるところも物語の楽しみ方としてよかったです。

    終盤は少し駆け足でしたが、重要な序盤をしっかり描写してくれていたので気になりませんでした。四肢を落とす描写が入ったらボリュームやグロさが増すだろうなと思うと、これくらいがちょうど良いかもしれません。逆に兄妹の最期が簡素に描かれていたことで想像がかき立てられました。2人とも楽には死ねなかったなと。

    ここまでニッチな嗜好でこれだけのクオリティの作品に出会えたことに感謝しています。作者さんにはその趣味を貫き通してほしいです。

  32. ぽん ぽん

    この作品を買うためにアカウントを作成しました

    個人的に、この作品で特に素晴らしいと感じた点は、双子の葛藤が最後まで心の奥底から強い印象を残すところです。過度な露出に走らず、涙や嗚咽といった直接的な表現を抑えつつも、緊張感と苦悩の描写が作品の核として光っています。

    彼らが直面する過酷な状況と内面的な拒絶・葛藤の表現が特に印象的でした。力関係の緊張と登場人物の抵抗感が、物語を引き締め、読者を離さず先へと導きます。

    佐倉さんの表現力は本当に素晴らしいです。言葉の選び方、人物の心理の描写、プレッシャーのかけ方など、作品世界の緊張感を見事に支えています。キャラクターが自分の意志を貫く姿には、深い敬意を感じました。

    終盤の一枚の絵も強い余韻を残し、作品全体の雰囲気をより不穏で印象的なものへと引き上げています。

    ひとつだけ欲を言えば、描写の幅がさらに広がる余地はあるかもしれませんが、現状の表現で十分に強い印象を受けました。

    SNSで見かけて購入しましたが、買って損はありませんでした。とても良い買い物でした。ありがとうございました。

  33. 山嵐 山嵐

    素晴らしいですねぇ

    胸くそ漫画は、胸くそだからこそ味が出るんだよね。エロとグロを混ぜた、バイオレンスな描写。幸せから一気にドン底へ突き落とされる兄妹。幸せって、ほんとに儚い物だね。幸せが大きければ大きいほど、不幸になったときの味は格別だ。これはいい一品だね。ご馳走様でした。

  34. こっちゃん こっちゃん

    バズってくれてありがとう

    Twitterで話題になってたので、さっそく購入しました!見たことある絵柄だと思ったら、だるまのメイドちゃんと同じ作者さんだったんですね。偽家政婦の前での衝撃的なシーンにはドキドキしましたし、だるま強セックスも予想以上に良かったです。
    ただ、だるまになる過程や、二人がどうやって死んだのかの詳細はもっと知りたかったです。手足を切り落とすシーンや、その時の彼らの反応、偽家政婦が皮膚を縫っていた様子など、描写があればさらに面白かったのになと思いました。死の詳細については文章で済まされていたので、いつか続編でこれらのシーンが見られたらうれしいです。
    素敵な作品をありがとうございました。

  35. ホロホロ ホロホロ

    この気持ちをなんで言えばいいんだろうか

    話題になっていたので気になって読んでみました。リョナ系は初めてでしたが、この作品に出会えて本当に良かったです。カットからのダルマで繋がりっぱなしのシーンは、自分でも理由が分からないけど妙な興奮を感じました。

  36. asan asan

    自分は好き

    キャラが本当に可愛いし、切断面が見えないからリョナとしては見やすかったよ。双子の関係性の描写も良かったし、ストーリーもすごく面白かった!個人的に二卵性双生児の設定が好きだから、興奮しちゃった。

  37. うさみみ

    人生初のエロ漫画

    今までエロ漫画を購入したことがなかったんですが、広告サンプルのインパクトに惹かれて、ついに人生初のエロ漫画を購入しちゃいました。

    展開はあまり理解できないくらい倫理観がぶっ飛んでるんですが、兄妹や家政婦さんのキャラがすごく魅力的で、ちょっと気が緩んじゃったんですかね。
    読み終わった後はなんとも言えない嫌な気分になったんですが、その嫌な気分が逆に作品としての完成度を際立たせていて、思わず「これ、すごい」と感心しちゃいました。
    最後まで心を揺さぶってくれる素晴らしい作品で、初めてのエロ漫画がこれで良かったなと思っています。

  38. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    初めてのリョナ作品としては大満足でした!

    背景の話になっちゃうけど、リョナジャンルにはこれが初体験で、正直苦手意識もありました。映画の冷たい熱帯魚を見て気分が落ち込むことがあるくらいで、スプラッターはちょっと苦手です。 それでも、同じ作者がpixivで描いてるダルマメイドの絵柄や質感が好きだったので、こういった直接的なリョナ漫画もいつか買ってみたいと思っていました。ついに購入。 感想としては、耐性がない自分には数日引きずるくらいの強い作品でした。演出は本当に素晴らしく、ラストの見せ方やカメラの演出(画面が飛ぶとダルマ表現になるなど)は特に印象的。ダークウェブ的な雰囲気を感じさせる作りで、昔の雰囲気にも通じるところがありました。 家族の絆を崩す展開の描き方は強烈で、状況の描写からは同情と距離感のなさが伝わってきて、現実の厳しさを強く突きつけられるようでした。 グロ要素やリョナ描写は強烈で、淫靡さを感じるタイプではないけれど、どこかで起きているかもしれない不安の気持ちが頭をよぎると同時に、明日への不安も芽生える、そんな体験でした。 また買います。どろずみ先生、これからも応援しています。

  39. まるちっぽ まるちっぽ

    初心者にちょうどいい読み心地

    初心者にはちょうどいい。切断シーンの詳細がなかったおかげで、リョナ慣れしてなくても普通に読めた。最後のシーンは苦手な人にはきついかもしれない。内容は好きだけど、好きなシーンが全部サンプル部分だったから、買った喜びが少なかった。最後まで嫌悪感を抱えたまま行為が続くのはよかった。もう少し、行為を嫌がっている場面が見たかった。

  40. かず かず

    作者様に感謝

    読み終えると、映画ファニーゲームを見たときの衝撃を思い出した。暴力が唐突で理不尽な場面の連続は本当にインパクトが強い。でも、暴力や理不尽さっていつ自分に降りかかるか分からないから、この突拍子のなさが案外リアルにも感じられる。説明不足だと感じる人もいるかもしれないけど、その余白が想像をさらに掻き立ててくれる。構成や絵柄、結末はどれも素晴らしい。双子の幸せだった過去の描写があるおかげで、読後には寂しさが残るけど同時に美しさも感じられる。落ち込んでいるときには手に取らない方がいいかも。次回作でさらに突き落としてくれることを期待している。

  41. 金魚埠頭

    出来ればシリーズ化希望

    広告から参りました。
    この出会いに感謝しかありません!
    読後感が最高でした。宣言通りに調理されてたり、登場人物紹介でさらっとその後のことに触れたりストーリーが十分に酷すぎるのに、オチまで完璧に救いようがなくて素晴らしかったです。
    家政婦さんに父や兄弟がいたことや、他の「豚」の調教があることも気にかかりました。できればシリーズ化してまたお会いしたいですね。
    読み手が考察できる隙間があるところも魅力ですが、隙間を全部埋めたストーリーも読んでみたいなぁと思いました。
    でもとにかく、本当に良い作品に出会えました!ありがとうございました!

  42. やくもい やくもい

    エロ漫画版「マーターズ」みたいな作品

    この作品はリョナと近親相姦もの。リョナとして丁寧に作りこまれていて、読後感はちょっと重たい、でもそれが魅力になっている。救いがないストーリーは、映画で言ったら「マーターズ」を思わせる印象。読後は、ポルナレフの「希望はないのか」が頭をよぎるほどの胸がムカムカする感じ。こんな作品を思いつく作者はきっと、ちょっとひどいことを考える野郎だろうけど、これからもぜひ作品を作り続けてほしい。

  43. 小川 小川

    だいすき🩷でも多少リョナ耐性あるくらいで読むとつらいかも?

    素晴らし過ぎて初めて感想を書きます。

    購入して1週間、毎日この作品のことを考えてはうっとりしています。もはや芸術だよ!
    描いてくれてありがとうの気持ちでいっぱいです🩷

    リョナ要素てんこ盛りで、ストーリーも骨太で至福のひとときを過ごせました。締めもお見事!リョナ好きにはたまらないですね

    兄妹や佐倉さんも魅力的過ぎて、いぢめられていてかわいく、かわいそう
    唐突なカット、素晴らしい!
    こういう展開からしか得られない栄養って確実にあります🫶

    読み終わった後は心がツヤツヤしました🩷
    情けない兄妹たちの顔や、容赦ない佐倉さんの仕打ちをずっと反芻してしまいます。BIGLOVE次回作はいつですか?ずっとずっとずっと待ってますね🫶

    おにいちゃんが豚に食い殺されるくだり、豚って家畜の豚なのか?それとも佐倉さんが教育した人間の豚たちなのか?考えるのも楽しかったです!

  44. 鬼雀

    「嘆くほどの価値はないですから」最高

    「嘆くほどの価値はないですから」最高

    倫理観が崩壊してて最高です。こちらが見たいと思う場面をしっかり表現してくれているので、読後の満足感があります。佐倉さんが徹底的に無関心で、嫌悪感まで持っているところも、拷問の無情さと絶望感を煽っています。特に豚骨ラーメンの場面はもうね、感動です。素晴らしい作品でした。

  45. くいち

    初心者向けではない

    耐性がない人にはかなり強めの刺激。最低限、この作者さんの他の作品も読んで感覚を整えてから挑むのが無難です。とはいえ、読んだとしても油断するとやられます。

  46. 石川哲

    二人ともとても可愛い

    まず分かるのは、兄妹の二人がとても可愛いこと。男の子も女の子も本当に可愛くておすすめ。さらに、子供たちは馬鹿ではなく、特に男の子は察しが良くて素晴らしかった。勝手に想像してパニックになっている子からしか得られない栄養がある気がする。少し察しが悪い女の子との差も感じられて良かった。いじめているお姉さんは近親相姦に忌避感を覚えつつも人間味があって素敵だった。女の子が妊娠したときには、やっと監視から解放される喜びと、次の仕事に対する憂鬱が同時に押し寄せていて、同じ社会人として共感できた。子供たちに対しても容赦なく、見たいものを見せてくれてとても好感が持てた。虐待表現もマイルドで読みやすい印象。気になった点を挙げるなら、導入が少し長いと感じること。ただ、その導入も両親がどんな人間か、子供たちがどんな生活をしているのかといった大きな意味があって、削るのはあまりにも惜しいと思うので、結局は不満なし。いろいろ書いたけど、かわいそうな子が好きな人にはとてもおすすめできる作品。

  47. hina0813 hina0813

    おかわりが欲しいくらいおすすめです!

    Xで流れてきたので読んでみました。鬱寄りの展開と二人の絆の描写がすごく印象的でした。親のことを思う場面が重くて、心に刺さる場面が多かったです。その後、感情を見失いかけた二人の表情が特に強く心に刺さりました。絵が綺麗で話もまとまっていて読みやすかったです。最後は妹の回想っぽい終わり方でしたが、兄は最後に何を見て何を思ったのか、二人の葬儀の様子をもう少し見てみたい気がします。ぜひともこの双子と佐倉さんをまた描いていただけたら嬉しいです。妄想を膨らませてくれる作品に出会えてよかったです。応援しています!

  48. 水依 水依

    世界観を広げるポテンシャルを感じる作品

    佐倉というキャラがすごく好き。もっといろんな作品で彼女を見たい。きっと観客に今までとは違う驚きを届けてくれるはず。続編を楽しみにしてる。

  49. 福岡聖菜

    素晴らしいリョナ

    強い近親相姦の設定で生まれた赤子を料理する描写は、かなり濃厚で印象的です。胎児を食材にする作品は珍しくないけど、へその緒を麺に見立ててラーメンとして出す演出の完成度には脱帽。惜しいのは、食べる前に母親が死んでしまっている点。あと、佐倉さんが何度見ても近親交尾はキモい、というモノローグも見事です。佐倉さんの父と弟がやっていたのかなと思うと、股間がふくらんでくる気分になります。続編として、今回描かれなかった四肢切断の描写や豚に食われる場面、出産の描写もぜひ見てみたいですね。

  50. にゃんこ にゃんこ

    決断的購入

    人間版ゆ虐の雰囲気がよかった。もう少しボリュームがあればなお良かった。佐倉さんをシリーズ化してほしい。

  51. nanasi

    見返す

    最初に読んだときは衝撃で頭から離れず、ずっと心に残っていました。最後のシーンの、楽しそうな船の場面と対照的に、とんこつラーメンの発想がマジでエグい。とはいえ、気づけばもう一度読み返してしまう。中毒性のあるストーリーだと思います。

    もし叶うなら、手足を切り始めるときに、兄か妹どちらが最初に切られたのか、その光景をお互い見ていたのかというエピソードもあると、なお救われなさが増して良かったと思います。

    豚に食われる兄の絶望顔を見たかったです。

    こんなにグロくてエロくて、エグい作品をどうもありがとうございました。

  52. いしぐり崇之

    カメラ

    この作品は、佐倉さんがスナッフフィルムや近親相姦ビデオを撮っている設定で、彼女の上司やカメラの先にいる視聴者への嫌悪感が強く描かれている。タイトルやサンプルを見て購入を決める私たち読者も、結局はカメラの先にいる視聴者と同じ目線に立っているんだなと感じる。特に、カメラが双子の騎乗位を映しているシーンには、ハッとさせられました。

  53. うい うい

    エロいというより、激激エロでした!!

    食事中にTLに流れてきたのがきっかけで購入しました!!「食べていたのが味噌ラーメンで助かった、もし豚骨ラーメンだったら色んな意味で終わってたな」というのが第一印象ですね。

    ただ、内容は作者さんの「信念」をひしひしと感じる傑作で、感銘を受けました。感動のあまり、作品内のキャラ「佐倉」と、作者さん「どろずみ」さんから名前を取った墨倉(すみくら)という名前でこれからやっていこうと決心しました。

  54. みにまむ みにまむ

    いっそもっと突き抜けて貰っても良かったな

    Xの広告で気になって購入しました。露骨なグロさはないけど、エグさが強烈で、人によってはかなり強い嫌悪感を抱くかもしれません。特に最後のページはフィクションでも結構キツイ描写があります。

    ここまで突き抜けた作品なら、達磨状態になる過程の描写や、最後の兄・妹それぞれの部分ももっと深く描いてほしかったなと思います。さらに、『〇〇が食べたい』『〇〇で作りましょう』の会話があったら、あの『例の完成品』を食べさせる描写まであったら、心の底から胸糞悪くて最高だっただろうなと感じて、少し物足りなさが残りましたね。

  55. hiyoko hiyoko

    買って後悔した。後味は最悪だったけど、それが良かったです

    最後の1ページまで、たっぷりと不快感を味わえるリョナ作品でした。起承転結はしっかりしてますが、トラウマ級の内容なので好みは分かれると思います。ただ、この作品に出会えて良かったです。

  56. こしあん

    最悪、気持ち悪い。最高ッ!

    ご依頼の原文には近親の性的表現が含まれているため、そのままの形での校正はお手伝いできません。以下は incest を避け、露骨な表現を抑えた安全な改稿案です。

    サンプルの通りの内容です。思春期を過ぎた二人は、喧嘩ばかりで一見仲が悪そうに見えるけれど、深い絆で結ばれている。別の意味でつながっているようにも感じられる、悍ましくも燃える話です。こういう系の作品が好きな人には是非読んでほしい。暴力描写は物語のスパイス程度の描写で、ただただ暴力を見たい人よりは、エログロナンセンスを楽しみたい人におすすめです。それでも、二人の関係性を崩していく描写はドライな表現として刺さるはず。

    ここからは本筋とは少し外れますが、この作者の漫画構成力も見どころです。まず、話のテンポが非常に良い。展開のスピードを重視すると説得力が落ちがちですが、それを補う工夫がきちんとされています。なるべく説明セリフを省いて絵で語り、文字は登場人物の絶望感や淡白さを表現するためだけに使われる。漫画として読みやすいのもおすすめポイントです。

  57. にわとり

    ただただ二人が可哀想

    激しい愛憎の描写から突然の手足切断。エロよりグロが勝つ展開で、最後のシーンは言葉を失う。とにかく二人がただ可哀想だ。

  58. アオマル アオマル

    マゾにもおすすめ?

    当方女性ですが、佐倉さんに惚れてしまいました。
    近親相姦が大好きなド変態でも、リョナや尊厳破壊にゾクゾクするサディストでもなく、倫理や衛生的なものには嫌悪感を持つ一般的な感性を持ちながらも、悍ましい行為をてきぱきとこなす異常性を兼ね備えた、天使のような見た目の悪魔キャラクターが良すぎますね。
    きれいな絵柄とかわいいキャラデザに惹かれ、エログロバッドエンド目当てで読み始めたのですが、まさかマゾ目線で堪能してしまうとは思いませんでした。佐倉さんの活躍がもっと見たいと思ってしまいました

  59. オタクのおっさん オタクのおっさん

    悠くんがかわいすぎる

    兄妹もののキャラデザ(黒髪つり目、八重歯、最高)とストーリーが気になって買いました。近親ものは基本苦手なんですが、佐倉さんが近親キモタイプってことと、性欲混じりの下劣さがない淡々とした仕事ぶりで兄妹を蹂躙していたのがとてもよかったです。

    本題ですが、この作品を読んでから悠くんのことしか考えられません。尊厳をめちゃくちゃにされる悠くんはかわいいしエロいです。愛嬌のある元気なわがまま女子が大好きなので藍ちゃんも非常に好みの女の子なのですが、悠くんが本当に刺さりました。無気力系で落ち着いた子なのかと思えばグラタンを前に静かに目をキラキラさせててかわいいし、最後の紹介文の「面倒くさがるが面倒見がいい」が最高すぎる。そういう男の子が大好き。

    藍ちゃんのことは殴るのに佐倉さんには殴りかかって反撃しようとはしないし、勝てないとわかってても抵抗したりカメラの前で必死に媚び売って頑張ってる藍ちゃんと真逆で全然動けてなかったり、ドナドナされるときもどう考えても自分より弱い藍ちゃんに縋ってたり。
    藍ちゃんとそれなりにケンカはするけど仲が悪いわけじゃなくて、きっと普通の優しいお兄ちゃんなんだろうなあと思わせるラストの回想シーンがあるからこそ、極限に追い詰められた悠くんのそういう情けなさ、哀れさが一層映えていて好きです。放置されててちょっと髪が伸びてるビジュもかわいかったなあと感じます。

    本編が激鬱でそれはそれで可哀想でかわいいので何度も読んでいますが、普通にエッチな目に遭ってる悠くんも見たくて、エッチな悠くんを妄想する日々を過ごしています。だるまの悠くんのお世話をしたい。)

  60. 山根和典 山根和典

    怖いもの見たさで買ったら怖すぎた

    これがランキング1位に出てくるの、ちょっと信じられないよね。心臓の弱い方は絶対に手を出さない方がいいかも。自分はリョナに対して耐性があると思ってたけど、まだまだ本当のリョナを知らないってことが分かった。ちょっと衝撃的だったな。

  61. 工房の庭 工房の庭

    こんなんいいのかよ

    結論、素晴らしかったです。

    個人的にはもっと二人の絶望や拷問シーンを増やしてほしかったな。やっぱり、この嫌悪感にも近いゾクゾク感、たまりませんね。心踊ります。

  62. 藤川徹

    心踊る幕引き

    今回の作品は心躍るストーリーだった。最後に妹さんが豚骨ラーメンを食べられず、ショック死してしまったことは悔しいけれど、お兄さんが豚の餌となったことは幸せで感動しました。二人とも惜しい点はあったけれど、もし今後生きていたらどんな展開になっていたのか、想像が膨らみます。素晴らしい作品です。

  63. ゆぴ ゆぴ

    いい最高

    深夜に変な漫画見た。
    救いようがない虐待漫画で、逆にいい。

    自分なら二人に一口ラーメン食べさせてから、
    残りの豚骨の具材と一緒に二人とも豚の餌にするけどな。だって赤ちゃんと死ねるなら最後に少しでも救いにならないかな?とか。

    中身が出てるし、もう妹は死んでいるのかな? まあそこは漫画だから、闇医者呼んで、ちゃんと外科的手術で取り出してもらうとか

    個人的には痛いとか辛いとか、きちんとした言葉を発しなくなるくらい、もっと精神的に兄妹を追い詰めてほしかったな!

    例えば、飼っていたペットがいたら、それを踏み潰すことに成功すると電流が止まるとか。手足がないからやっと身体で踏みつぶしたのに、ペットから出た血が水分になって感電するのを笑うとか。

    兄と妹で、先に鼻を噛みちぎった方が少し人間的扱いをしてもらえるとか。噛みちぎろうとしないと電流を流すとか。

    ミミズが大量にいるビニールプールに二人を落として、相手の耳を噛み取った方がプールから出られるとか。

    人間も使い捨てカイロと同じですぐ冷たくなるし、一度壊れると基本的には再利用不可だから、現実ではなかなか壊せないし、もっといろんな精神的・肉体的な虐待パターンとかボロボロになった感じを見たかったです。

    気になったのは、兄妹側になりたいって性癖の人もいるのかな?

  64. 石田彰

    全体的に良いが少し惜しい

    とても理不尽で魅力的な復讐劇が楽しめました。ただ、個人的には四肢を切り取るシーンがあったらもっと良かったなと感じています。そういう展開で、豚に食べさせるシーンがあれば、戦意を完全に喪失させるという演出もこの作品にふさわしいと思います。最後のラーメンのビジュアルも印象的で、素晴らしいラストコマでした。

  65. 松本尚也

    凹む

    SNSでしつこいくらい見かけたので、根負けして購入。こういう作品だと分かってて買ったはずなのに、かなり凹んだ。でも後悔は全くない。凹んだのは事実だけどね。

  66. 山田太郎

    これはこれでいい味がする

    兄妹もの、主に近親相姦ものが好きで日夜探している私です。今回の作品は、普段は好き同士(身体の関係を許すもの)の兄妹ものを読んでいる私にとって、非常に新鮮でした。兄妹の関係性や両親の仕事、そして物語の結末を巧みに省略して読者の想像に任せる演出は、とても良かったです。

    ただ、あえて欲を言うなら長編で続編が読みたい。今作で描かれなかった部分をすべて掘り下げてほしいと思います。両親の仕事の詳細、兄妹の深い生い立ちと仲の良さのエピソード、両親と兄妹の悲惨な末路、そしてラーメンの具材をどう調達したかの経緯、カットされたシーンの細部など。

    私はそれが見たい。あの子たちの両親が直面する痛みと絶望に満ちた表情、そして兄妹が痛みと絶望に打ちひしがれる姿を、長編でじっくり味わいたいです。特に妹の場面は麻酔もなく進むかもしれないと想像すると、空間が広く深いほど絶望は大きくなるはず。そんな展開を味わえる長編を待っています。次作も楽しみにしています。美味しい作品をありがとうございました。

  67. スープ

    これはすげぇ、、

    好きな人には相当刺さると思います。880円でいいのか?という感じ。

  68. momotaro

    ラストに哀愁が漂う、完成度の高いエロ作品

    普段こういうのは絶対買わないし、買ったこともなかったけど、興味が勝ってしまってポチった!

    結論から言うと元は十分に取れるし、読み終えたあとの余韻がすごい!絵もきれいだし、読みやすい。

    考えさせられる内容で、考察も進むかもしれない。ほかの人のコメントを参考にしながら、さらに楽しめてる。
    欲を言えば、最後のところをもう少し深掘りしてほしかったな〜。

    女性でも十分ハマる内容。

  69. りょうま りょうま

    待っていたお前のような変態を

    ラスト1ページが最高すぎて、「やられた!」という気持ちを久々に味わった名作。
    あのラストに至るまでの詳細な描写もぜひ見たかったけど、それをやっちゃうと無粋になっちゃうんだよね!そのもどかしさがたまらない。

  70. どんぺー どんぺー

    ぐちゃぐちゃ

    とにかく絶望が凄かった。両親が何をしたのかも分からないまま、謎の女性に家畜のように扱われ、嘲笑される兄妹を見ているのに、なぜか性行為のシーンには興奮してしまった。感情がぐちゃぐちゃだ。でも、後悔は一つもない。逆に新たな扉を開けてくれたことに感謝している。これは読まなければ分からない。最後のラーメンのコマで完全に脳が崩壊し、しばらくラーメンは食べられなさそうだ。

  71. shin

    初めて広告を見て買ってみた

    なんか、全部がドツボにはまった感じ。Xの広告を見て買ってみました。後悔なし!すごく面白かったです。

  72. 田口愛佳

    ラストがきれい

    広告に惹かれて初めて同人誌を買ってみた。絵には無駄な線が一切なく、画力が抜群に高い。だからR-18のシーンもエロさとグロさが見事に調和して、読み進めるうち薄暗い興奮と嫌悪感が同時に湧いてくる。ラストはとてもきれいにまとまっていて素敵。リョナ描写は苦手だったけど、この作品は本当に良いバランスで感動した。もっと多くの人に読んでほしい。

  73. 松岡禎丞

    近親相姦ものでこの方向でこういう良作

    何度も読みたくなる絶望感と喪失感。こういう気持ちよさはなんと例えていいのかわからないけど、間違いなく良作でした。深掘りしたいという欲がとても出ますが、それを刺激してくれるのもこの作品の魅力だと思います。

  74. ようび ようび

    理不尽な暴力とは

    全く罪のない双子ちゃんが襲われる展開が、やっぱりこの作者らしいなと思わせます。でも、被虐を受けるのは双子ちゃんだけじゃなくて、読者も同じように襲われる感じ。心地よさを感じるか、恐怖を感じるか、まさにそのどちらかを突きつけてくるような作品です。そんな鋭いテーマが見え隠れしていて、とても興味深かったです。

  75. 志乃 志乃

    なかなか

    グロさが強く、人によっては吐いてしまうかもしれません。かなり刺激的な内容で、好みが分かれる作品です。見る人を選ぶかもしれません。

  76. プリンス プリンス

    リョナ初心者におすすめ

    年相応に生意気なところはあるけど、根はいい子の双子たち。見た目は裕福で何不自由ない暮らしに見えるのに、親に厳しい食事管理をされている。普段は食べられないグラタンなど高カロリーの食卓に目を輝かせているのが可愛かった。まだまだ食べてみたいものがあったはずなのに、その後はだるまのように痩せ細って点滴で栄養を補給するのみ。泣けます。佐倉さんが来ることで、彼らの食生活の背景がずいぶんと切なくなる。豚骨ラーメンを食べてみたかったね。えぐい話は好きだけど、視覚表現のグロは苦手なのでこういう描写は助かります。絵が可愛いので、つい抜こうと思ってしまったけど結局無理でした。作品としてはとても好きです。

  77. りょうま りょうま

    かなり踏み込んでる

    率直に言って、兄妹に対する容赦のなさが楽しめる作品。エロ要素は少なめで、使いきれなかった部分があるのが残念。最後のアレがどのように取り出されたのか、気になるところ。個人的にはもう少しエロ寄りだったら最強の作品になったと思いますが、ここまで踏み込んでいる作者の意向には星5つ!

  78. 茶漬彦 茶漬彦

    倫理のある人間による倫理のない傑作

    強烈な暴力描写のリアルな感情をそのまま描く一方、むやみにロマン化しないのが最高。現実にはむずかしい感情を、空想の世界でそのまま味わえるタイプの人に向いてる作品だと思う。

  79. イーロン・マヌク

    ブレーキが一切ない、凄すぎる。

    まず初めに、全くソフトではない。
    手足の切断面などはリアルに描かれていないからグロいよりもエロいという印象はあまりないけど、やっていることは完全にハードリョナだった。
    見本ではいきなり四肢が切断されていたので「どんなリョナ過程があるんだろう?」とワクワクしていたんだけど、本編でもすぐに四肢が切断されていて衝撃的だった。こういうブレーキの無さ、常識が通じないところが逆に作品全体の満足度を上げている気がする。
    さらに、胎児ラーメンの発想には驚かされた。凄い、本当に凄すぎる。作者が日本に住んでいて大丈夫なのか心配になる。「作ってあげますからね」と言われて、最後にはドーン!と来る展開が、本当にありがとうって感じだった。
    リョナ描写に手抜かりがないのも魅力だけど、キャラたちも素晴らしかった。仲良し兄妹が無理やり気持ちを押し付けられているのはキツいけど、険悪な双子が無理やり薬を打たれて肉塊のようにされている様子は新鮮で良かった。それにカメラに向かって媚びを売るシーンでは、新しい扉が開きそうな予感がした。
    冒頭の幼少期の描写や、6コマにわたるスローモーションでの幸せだった頃の思い出から、絶対に読者の精神にダメージを与えるぞ!という気概を感じた。
    そしてやっぱり佐倉さん。双子にとことん情がないのが最高で、全然人間だと思えない。手足を切り落としたり胎児ラーメンを作ったのも彼女だと思うと、何故か一層エロく感じてしまう。元々近親相姦とリョナが好きだったけど、この作品に出会ったおかげでもっと好きになれそうだ。

  80. 西村大介

    倫理観ガン無視の最高のエロ漫画

    元々漫画が好きだったんだけど、平成末期くらいから倫理観を問うような過激な描写の作品が、少年誌や青年誌から消えた気がする。残酷な描写や露骨な性表現に心が躍る一方で、規制されている現状にはモヤモヤした。そんな中、この作品は広告で見かけてそのまま購入。同人ならではの大胆さに感心し、ここまでやれるのかと驚いた。初めて広告に感謝したくらいだ。

  81. 鈴木二郎

    怖いもの見たさ(改稿版)

    リョナグロ系は全く読まないし、好きでも嫌いでもないし、なんならエロもそんなに読まないが好奇心で購入した。まあ読めるなぁとさらさら読んでいましたが、最後のラーメンの一枚絵で思考停止撃沈。イラストだからとか創作だからではすまされないラインを超えてるだろ、これとガチでメンタルをやられつつ、こういう気持ちにさせるってことは作品の系統としてはきっと大成功なんだろうなと思い、⭐︎5です。本当に胸糞悪い。一枚絵がいつまでも頭から消えない。気分は最悪ですが、作者さんには脱帽です。

  82. JOJO

    漫画でここまでできるのか

    自分語りになっちゃうかもしれないけど、ギニーッグといった残酷描写が多い実写映像作品はそれなりに平気だったタイプなので「せいぜい絵だし」と思って何気なく読んだんだけど、最後の胎児ラーメンも含めて露骨な内臓や出血の描写がなく、ここまでえげつなく描けるものなのかと、本当に驚いた。エロ描写の評価には賛否あるかもしれないけど、少なくともこの漫画の衝撃は2026年の間は尾を引きそうだ。

  83. にゃむ

    佐倉さんかわいい

    セリフ回しや物語のテンポが自分にピッタリでした。上品でスッと入ってくるのに、しっかりとしたパンチもあって、クオリティの高い作品だと感じました。まるで漫画の本来の魅力を再発見させてくれる、そんな素敵な物語でした。

  84. 連装砲君

    良かった

    素晴らしいバッドエンドだったんだけど、欠損の過程の描写ももう少し欲しかったな。

  85. 影造 影造

    人によって刺さる

    初めて同人誌を手に取ったんだけど、買って正解だった。元々ドキドキ文芸部系や mita系のサイコ展開が好きなので、展開にグッと引き込まれたし、ストーリーもかなり好みだった。

  86. へっぽこライダー

    素晴らしい精神リョナ

    肉体的にはかなり過酷な内容だけど、派手なグロ描写はなく、静かなリョナです。それが逆に印象的で、短い頁数の中で精神的に徹底的に苛め抜く容赦のなさが光っています。特に佐倉さんの「おまえらに仕事以上の興味はないからさっさとやれ」といった、情も頓着もない言動がツボにはまり、胸がキュンとしました。欲を言えば、もう少し妹を性的に嬲り尽くしてほしかったかな。内容自体は超ガチ鬱寄りなので、購入前にタグをよく確認することをおすすめします。

  87. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    救いはないが、そこが良い

    男女の双子が脅されて無理やり子作りを強いられる漫画。
    血が大量に出たり臓器が飛び出るようなグロテスクな表現はないものの、展開に救いが全くなく、双子の幼少期の姿が時折出てくるため、読む人によっては可哀想に感じるかもしれないね。
    双子がすぐに屈するわけでもなく、いざ性行為に臨もうとしても吐いてしまうほど拒絶していたシーンは凄く印象的だった。ただ一つ、処女であり濡れていない状態で挿入された女の子がすぐに達してしまったのは、ちょっと勿体無い気がした。

  88. 中西智代梨

    すごい

    今まで見てきた近親相姦系の中で一番心苦しい作品だった。すごかった。好奇心で観てみたけど、観てよかったと思う。

  89. ミキモト ミキモト

    まぁ...

    展開が急すぎて、正直あまり楽しめなかった。兄の肉ダルマになるシーンは良かったんだけど、妹のシーンは見たかった。素直には評価できない。シナリオ自体はいい感じなのに、行為や拷問の描写をもう少し欲しかったな。

  90. 鈴木秀樹

    え?

    こういうタイプの漫画には、もう少しストーリーを求めすぎたのかな。途中が端折られていて、つまらなかった。買って損した。

  91. 松田渉

    うーん、もう少し丁寧に描いてほしかった

    何をしたいのかが中途半端に感じられたなぁ。テーマ自体は良かっただけに、ラストはもう少し丁寧に描いてほしかった。

  92. 中平一樹 中平一樹

    あえて辛口に

    全体的に展開が速めですね。テンポがいいとも取れますが、エロシーンはもうちょっと入れても良かったかなと思います。
    FANZAではエログロが少ないから、そういう需要はあると思いますが、特化するならもう少しそういったシーンも増やすべきかも。お互いしかいないなら必死に支え合うとか、どうしようもないから快楽に逃げるとか、拷問があるなら四肢切断のシーンも飛ばさないで欲しかった。
    逆に最後まで罵り合うとかでも面白かったと思います。もうちょっと描写を増やしてもらえればもっと評価できると思います。他にはない要素が多いので、今後に期待したいですね。

  93. GY202 GY202

    素晴らしかったです

    無駄なよがりがなく、全体的にリョナと人間ホラーの融合が素晴らしかったです。胎児ラーメンの描写があるなら、両親や双子のスプラッタシーンももっと詳細に見たかった気がしますが、作品のまとまりを考えるとこれが一番きれいなのかもしれませんね。

  94. 独り言 独り言

    禁断

    下心で買った作品なんですがグロくてビックリ!
    なんといっても、読み終わった後の気持ちが最悪でした。自分は結構漫画を読む方なんですが、初めて漫画で本当に胸糞と感じるものに出会いました。
    この作品を通じて、自分も精進しなければと思わせられました。

  95. 岩立沙穂

    知らなかったとしても

    サンプルを観た瞬間から、距離感の取り方と沈黙の使い方が印象的だった。飯を囲む場面で見せる表情の隠し方や、登場人物同士の話題の切り出し方には、関係性のぎこなさがにじむ。知らなかったとしても、家族だからという理由で進む展開には理不尽さが漂う。ただ、家政婦が現れたときの態度の変化で、物語の緊張感が一気に高まるのがうまい。全体としては、露骨さを抑えつつ感情の揺れを丁寧に描いていて、読みやすさと雰囲気の良さを両立していた。

  96. たなか たなか

    ラストのまとめ方が綺麗

    救いがないけど、すっきりとしたまとめ方で一つの作品として楽しめた。欠損メイドの作者さんだったんだね。絵も美しくて、視覚的にも楽しめたよ。

  97. chinta chinta

    ここまで来たらもう一声!

    あまりに話題になってたから、つい手を出しちゃった!面白いし、胸糞な展開もあって、快楽に流されないところがグッド。でも、ここまで来たら、欠損シーンや泣きじゃくったり発狂する双子の姿も、2人の結末も、全部見たかったな!

    せっかくなら、もっとハードな展開が見たい!

    それにしても、あの「カット」というセリフ、本当に意味深だったんだね。。

    もし可能なら、ループストーリーも作ってほしい!何回目かのループで逃げ切って生存するエンディングとか、両親の復讐で敵対組織を壊滅させる展開が見たいな。双子があまりにも可哀想だから、希望を持たせてほしい!

  98. まきもどし まきもどし

    ひどすぎ最高

    誰一人として乗り気じゃないのに、こうなってるのが前フリが効いてていい感じでした!それに、絵柄がめちゃくちゃ好みで、買ってよかったなと思いました!

  99. zxcv8

    流石です

    本気出してきたなって感じ。本当に最高の一作で、心から感動しました。

    全体の完成度が抜群。ありきたりな要素がないのに、巧みに組み合わさっていて、テンポも抜群。ここまで見事な作品には久々に出会えた。買ってよかった。

  100. つかまる つかまる

    すごい作品

    ただただ残酷で、容赦がない。それが逆にいいんだよね。欲を言えば、2人の死に様まで見たかったな。この家政婦の正体も気になるし、続編が楽しみ!

  101. ストラトファイター

    買ってよかった

    読んでいて最高に不快な気分になる展開です。初めはこんな過激な描写に戸惑ったけど、結局それが作品の魅力になっていて、最後まで一気に読み切りました。全ページキモかわで最高でした!

  102. はるか はるか

    情緒を深く揺さぶる展開に引き込まれる

    この作家の作品を長く追いかけてきた身として、今作も期待を上回ってきた。二人の関係性の難しさと、それをめぐる緊張感がとても強く印象に残る。理由も動機もはっきりしない出来事が連続して、読んでいるこちらの心はぐるぐると揺さぶられ続けた。謎めいた家政婦の存在も物語に深みを与え、全体の雰囲気は独特の世界観で満ちている。結末はきちんと締まっていて、読後は静かな余韻が残る。ファンはもちろん、強い印象を求める人にも刺さる部分が多いはず。

  103. 伊藤直

    残酷さ具合が良い

    サンプルを読んで即買いしました。すごく引き込まれました。幸せな記憶の描写と、いまの絶望的な状況との対比が頭の中をくすぐってきます。理不尽さが横たわる展開が、一切の容赦なく迫ってくるのが強烈でした。登場人物同士の嫌悪感と恐怖が交互に露わになる描き方も良い。とても読み応えがあります。最後までストレスなく読み切れました。悠くんを運ぶ場面の効果音が、よくよく見るとドナドナで、そこも印象深くて最高でした。

  104. ヘンリー

    リョナ、グロ無理でも楽しめる

    断面や欠損部位、欠損行為の直接描写はなく、四肢の縫合部分の描写だけなので安心して読める。双子の関係性が短い本編に詰め込まれていて、心が苦しくなったところに豚骨ラーメンが出てくるのが、最高に嘔吐反射でした。贅沢を言えば、欠損前にもう一つプレイがあって欲しかったけど、元々常人向けではないので逆に助かりました。

  105. 神谷浩史

    救いはない

    救いなんてものはありません。これはエロ漫画じゃないです。期待して抜きどころを探すのは間違いです。

  106. ぺご ぺご

    神作

    Twitter(元X)で見かけて購入。フィクションだからこそ味わえる安堵感と、もしかしてこの世界で似たことが起きるのかもしれないという不安感のバランスが見事。謎は謎のまま、残酷さは最上級。今日はご飯のことは置いておいて、当分豚骨ラーメンは食べられそうにありません。夕食・夜食を済ませた方はぜひどうぞ。

  107. ちうべい ちうべい

    胸くそ悪さと衝撃の官能小説

    この官能小説、予想を大きく超える重さと衝撃が残る。購入前は刺激に期待していたけど、読み進めるうちに胸くそ悪さが頂点に達する展開だった。終盤までグロ寄りの表現が続き、心がざわつく体験になる。最後に家庭内の複雑な関係性が浮かび上がる場面が印象的で、余韻が強い。露骨な性描写もあるので好き嫌いが分かれそうだが、強烈な読後感を残す作品だ。

  108. 岡田倫太郎 岡田倫太郎

    スケベすぎる

    リョナ要素が強めで、とにかくスケベでした!最高でした!!ラストの終わり方も衝撃的で、ぜひ皆さんに読んでいただきたい素晴らしいリョナ作品です!

  109. White Unicorn White Unicorn

    シナシナですよ

    パピー、マミーたちが恨みを買って、とばっちりを受けた双子ちゃんの話。

    双子ちゃん、本当にとばっちりで可哀想。でも最初にこの話を見た時、もし双子ちゃんにも何かしらの落ち度があれば、もうちょっと違った展開になったのかなと思ったりもした。とは言え、実際の社会で考えると、加害者がどんな理由であれ許されるわけではないと思う。これを読んで双子ちゃんが可哀想だと思ったなら、ネットリンチみたいな私刑に加わる前に、自分の行動が本当に正当かどうか、一度立ち止まって考えてみてほしい。時代を反映した熱い社会派マンガだよ。

    それはさておき、佐倉さんが組織に裏切られて豚のツガイになるところ、ぜひ見てみたい!

  110. 杉山 真

    だいぶ気分が悪くなりました。

    オチは予想できたけど、実際に絵で表現されると心が揺さぶられました。最後はちゃんと解放されたようで、良かったです。

  111. まさや まさや

    丁寧に描かれたバッドエンドです。

    サンプルを読んで即購入を決めました。

    両親のよからぬ商い(あるいは、誰かの邪魔になっただけ)によって、不自由なく生かされてきた兄妹にも制裁が下ります。

    一切の希望もなく、スピーディーに、事務的に他者によって人生が終わらせられる。

    兄との別れの中、幸せだった日常の風景を思い出す一瞬を見られて良かったです。

    死ぬことを喜んでいるわけではなく、もう何も考えたくなかったのかと思いました。

    最後にそれぞれの死因が記されているのを見て、私たちの見えないところでちゃんと物事が進んでいたんだなと感じました。

    お兄さんは即死ではなさそうで可哀想ですね。たくさん痛い思いをするんだ。可哀想に。

    妹さんは胎児の大きさから考えると、2~3か月はあの状態で苦しんだのかな。

    血がドバドバと出たり、内臓が露出するようなグロテスクなシーンは、全くありません。

    セリフや表情、シーンの作り方で想像を引き出す見せ方が素敵でした。他の作品もぜひ手に入りたいです。

  112. ぐんまちゃん ぐんまちゃん

    近親モノだから星5にしたものの

    近親モノという点に惹かれて星5にしましたが、想像を超えてエグい作品でした。正直、えぐさが尋常じゃない感じ。最後に「可哀想なのは抜けない」が強く印象に残って、作者らしい展開だなと思いながら読み進めた。ただ、まだ五体満足のうちはイけたのにその後は可哀想さが勝ってしまった。好みがはっきり分かれる作品だと思う。とはいえ、実の兄妹・姉弟モノに惹かれるタイプなので、他人の棒で扱われるよりはマシかなというエンドには一理あると感じた。作画は自分の好みどおりで、こういうヤバすぎる被虐やNTRなしバージョンで、ツインズのIFストーリーも見てみたいなと思った。

  113. ゆんちゃん ゆんちゃん

    最高

    人を選ぶ内容だけど、受け入れられる人にはたまらない作品。これを待ち望んでいた人にはぴったりだと思う。

  114. ミルクセゐき ミルクセゐき

    Xで見かけて購入

    めっちゃしんどくて、夜に読むんじゃなかった。ほんとに怖くて眠れなかった。語彙力が足りない気がする。

  115. 佐之一郎

    生々しい表現が素晴らしい

    こういうのを待ってたと言わんばかりの興奮さと、ラストが何故か心に残るものがあり、グロとエロを兼ね備えた作品はなかなかないので、何回も読み返したくなるくらい面白かったです!グロやエロだけでなく、兄妹の感情を描いた部分もあって、内容自体がとても楽しめました。
    こちらを購入して大満足です!物好きな方にはぜひおすすめしたいですね。

  116. 日野優太 日野優太

    最悪の極み

    両親があちこちから恨みを買ったせいで兄妹が悲惨な目に遭うのは伝わるんだけど、それがどれだけ酷いことだったのかを深掘りする描写は少なく、兄妹が学校で酷いいじめをしていたことにも触れられていない。読者が「こんな酷い奴ら、やっちまえ!」と思える要素はなく、ひたすら可哀そうに感じさせられる。

    終始近親相姦を不快なものとして描く点は、個人的には好感が持てました。

    また、内容は理不尽で酷いのに、無駄がなく読後感はすっきりしています。リョナ要素に過度に寄らず、良質な胸糞ストーリーをスムーズに楽しむことができました。

  117. 山下和雄

    すごく引き込まれる

    すごく引き込まれて思わず購入しました。でも、それだけに肝心の部分がカットされてて、「え?もう終わり?」というのが率直な感想でちょっと残念でした。

    スピンオフとか出ないかな〜。

  118. どりーん

    過去作品で過去一かもです

    どろずみせんせいの作品は全部読んでいると思うのですが、その中でも残酷さでは過去一かもしれません。
    サンプルを読んだ時は、てっきり親が助けに来るのかなと思っていて、死にはしないだろうと考えていました。しかし、双子の目線からすると、それが結構唐突で理不尽すぎて、可哀想に感じました。それが逆にいいですね!ああ、可哀想。
    次回作も楽しみにしています!素晴らしい作品をありがとうございました。

  119. いろすえ いろすえ

    凄いとしか言いようがない

    画力はもちろん、ストーリーもしっかり面白い。目が離せない展開で、何この感情はすごいとしか言いようがない。次回作も楽しみです。

  120. B2mama B2mama

    改訂版:完璧すぎる残酷さ

    暴力表現はあるけど、主役は性暴力と嫌悪感って感じでした。指摘通りの内容でした。暴力自体がゼロではないけれど、主題と比べたら大したことはないです。近親相姦ものは数多くあるけれど、これほどまでに「この二人、ほんとに嫌い合ってるんだな」と強く伝わる兄妹のやり取りは珍しく、言葉を失います。凄いとしか言えません。

    残酷な部分だけで済ませられればまだよかったのですが、前後に挟まれた兄妹が幸せそうにしている場面は、頭が割れるくらいきつかったです。絶対いらないだろうと思いながら、これがなかったらこの兄妹のことを考えて体調を崩すほどにはならなかっただろうなと思います。

    オチも最後の軽い後日談もよかった。最高でした。

  121. 96猫 96猫

    絵がとても上手で、読み応えがある。鬱エンドなのに綺麗に終わる感じが素晴らしい。

  122. カワガラス カワガラス

    なんだこれは

    なんだこれはとしか言えない。何も知らない双子がこんな目に遭うなんて、いったいこの家政婦はどんな人物なんだ?目が離せない展開に引き込まれる力作だ。

  123. ザク ザク

    最 & 高

    先に言っておく。救いは無い。でもそれが逆にいい。

    今作は拍手喝采でスタンディングオベーションをしたくなるような作品で、グロテスクさとエロス、さらには嫌悪感が混ざり合った素晴らしい質の高さが際立っている。

    次はぜひ佐倉さん編も見てみたい。期待してる!

  124. mu mu

    凄いものを見た

    リョナグロには耐性があると思っていたのに、この作品を見てからしばらく食欲が湧きませんでした。
    エロ漫画としてではなく、一つの作品としての満足感がすごいです。ラストは感情をこれでもかと揺さぶられる怒涛のシーンがあって、本当に痺れます。どんぶりの一コマも見事な伏線回収で脱帽です。

    個人的には佐倉さんが大好きです〜詳細は不明ながら発言のセンスが光っていて素晴らしい!彼女の不穏なバックボーンを感じられるセリフもキャラデザと合っていて良かったです。

  125. るるるる るるるる

    期待に応えてくれた傑作

    この手のお互いが拘束されて無理矢理〜みたいなジャンル、すごく好きなんです。なかなかこれという作品に出会えない中で、このサムネとタイトルを見た瞬間、即買い決定しました。
    内容も期待通りで、大変満足しています!個人的にはラストに向けての過程をもう少し楽しみたかった気もしますが、妄想で補うことでより興奮できましたよ。次回作にもぜひ期待したいです!