2024年1月21日発売、サークル「くるなくらす」制作の「UnitLiberators」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容








同人誌の説明
突如として現れたサキュバス軍団によって、首都ノイマンは一夜にして制圧されてしまった。魔法によって仲間たちもバラバラに飛ばされ、主人公リンカ王子は運良く同じ場所に転送されたシー部隊と共に、仲間を集めながら首都を奪還するべく立ち上がる。
敵拠点から次々と魔物が襲いかかり、ユニットを配置して侵攻を食い止めるタワーディフェンスゲーム。最後まで拠点を守りきればクリアだ。ユニットにはさまざまな能力やスキルがあり、リアルタイムで変化する盤上では絶えず戦略を練る必要がある。アクション性が高いプレイが楽しめるぞ!
バトル中に敵にやられてしまうと、その場で思いもよらぬ展開が待っている。SDキャラクターたちが滑らかにアニメーションし、5段階の演出を通じてダイナミックな体験を提供する。
CGイベントはマンガ形式で、フキダシ表示の演出が進行。途中で現れるえっちな効果音も、イベントの迫力を増してくれます。ストーリーが進むたびに、さらなるイベントが解放されていくのも楽しみの一つ!
データ収集に関しても安心。プレイ中に収集される情報は、バグ修正やゲームバランス調整のためのみ使用され、第三者に提供されることはない。遊びながら安心して楽しんでね!



同人誌の感想
1000円以下なら買い得 難易度3/5 ボリューム2/5
160円で購入。500円~1000円くらいなら損したとは思わない出来だった。
全4フィールドで、それぞれ4~6面構成。3フィールドまではチュートリアルの延長みたいで、 Lv1幻影無し縛りでもいけた。
4フィールド目(サキュバス侵攻)からが本番かなと思いきや、これで終わりだった。戦略ゲームとして見ると、かなり中途半端なボリューム。実質は4-2と4-3だけって感じ。
最終的な攻略法は、ペチパ×2グルービー×2シー姉妹で自陣に入った敵を殺すキルゾーンを作り、スウィフト×2を遊兵にして必要な攻めを行う。あとは、その面でどういう流れで敵が押し寄せてくるかを覚え、未来予知しながら兵を配置する覚えゲーです。しっかり覚えれば4-3も結構低レベルでクリアできる気がします。
さて、全ステージの敗北とユニットの死亡をコンプしようとしたら、アンロック機能あり。自力で敗北コンプはそこそこ苦行になりそうだったので、助かりました。細かいところが整備されてるゲームだと思いました。
SDアニメについてはちょっと微笑ましいですね。どんな層に需要があるのか気になるところ。そっち方面も見せ方が凝ってるとは思うけど、私は低価格のアマチュアゲーをフリゲ感覚で遊んでるプレイヤーなので、エロ関係はよくわかりません。世界観にやや合っていないメルヘン調の絵で、紙芝居みたいなシーンだなぁとは思いました。
若干のバグあり。死亡時にズィーシェルが増殖しました。
面白かったです。
他の方も言ってるけど、システムは某タワーディフェンスゲームに似てるよね。キャラクター育成がめちゃくちゃ楽で快適だった。全体的に作りがしっかりしてて、配置をうまく考えればクリアできるバランスが面白かった!もう少しステージが多かったらもっと楽しめたかなと思うけど、十分楽しんだよ。
まぁまぁ
途中までは良かったんだけど、最後の最後で悔しさを感じさせられる展開だった。エッチシーンは少し薄めだけど、全体のクオリティは上々。最後だけ謎に難易度が上がるのがちょっと気になる。
タワーディフェンス初心者には少しハードル高め
タワーディフェンスにあまり馴染みがない人には、結構手強い印象を受けるかも。
特に最後のステージでは、何度も配置を考え直してようやくクリアできたので、タワーディフェンス初心者や2~3作品目の人には、ちょっと挑戦的なゲームかもしれないね。
ほぼSDエロ
少し難しいステージもあるタワーディフェンスで、配置をちょっと変えるだけで突破できる感じ。エロ要素はポイントで解放できるから、無理に敵にやられなくても大丈夫だよ。それに、SD絵が多いから、そういうのが好きな人は安心して楽しめると思う。
アー〇クナイツライクなディフェンスゲーム
某ソシャゲのタワーディフェンスをベースに、そこへH要素を足した感じのゲーム。ゲーム性は言うまでもなく完成度が高く、H要素のアニメーションも簡易ではあるが、グッとくるポイントが多い。)
タワーディフェンス
エロ漫画風のエッチなシーンはなかなかのチャレンジだった。縛りプレイをクリアすると、スキル解放は面白いアイデアだけど、いちいち条件を確認するためにステータス欄を調べに行くのは面倒だった。
最高!!!
こういうゲームを待ってた!!!!!
良い難易度のタワーディフェンスですね。こういうゲームがもっと増えたら嬉しいなぁ・・・
大満足な内容でした
よくあるタワーディフェンスものそう思って購入しましたが、内容としては大満足でした。こんなにもためらうことなく、星を五つつけられる作品はなかなかないです。
まず、ストーリー面では少し暗い物語の中で、敵キャラにも敵キャラなりの理念があり、守るべきものがあるという感じで、ちゃんとキャラとして成立しているのが良かったです。そのストーリーをグラフィックやサウンドでうまく引き立てている点も素晴らしかったです。特に最終戦の演出は臨場感があって、まるで自分も城の中にいるかのように楽しむことができました。
少し気になる点を挙げると、ボリュームが少ないところでしょうか。まあ、値段やクオリティを考えれば贅沢すぎるかもしれませんが、もう少しこのゲームの世界観を楽しみたいという気持ちがあります。
次回作も(このゲームのDLCでも)期待しています!
概ね満足だが
ちょいちょいバグがあります。撤退時にユニットが2体扱いになってしまったり、配置していないはずの挙動が起きたり、コストが減っていないのに画面上には残っている敵がいたりします。軽微な不具合なので大きな問題にはならないです。タワーディフェンス作品としては満足。エロシーンはテンポを崩しがちなので、まずはゲームをクリアして全要素を解放するのをおすすめします。エロの要素は普通にあるのですが、この手の話でヒロインと最終的に結ばれるエンドじゃないのは珍しく、普通に結末エンドかと思っていました。勝ち方が一つのパターンに偏っているのも、少し笑ってしまいます。